AI組織開発プログラム

AI研修ではなく、
業務そのものを
AI前提に作り替える。

AI研修ではなく、業務そのものをAI前提に作り替える。6ヶ月で、
AI活用を個人任せから組織運用へ。業務棚卸し、フロー再設計、
GPTs・テンプレート・簡易AIツールの実装まで伴走します。

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INDEX
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使える人は増えた。
でも、業務は変わっていない。

AIに関する知識が増えても現場の運用までは変わらないケースは多いです。

現場業務には定着していない
個人利用で止まっている
組織に残らない
どの業務に使えばよいか不明
現場の使い方まで落ちていない
業務フローが変わらない
THE GAMEFUL COMPANY© 2026 YAOYA Inc. All Rights Reserved.01背景と課題03
01 / Theme

業務が未定

対象業務、評価基準、試す場面が曖昧なため、学習が実務成果につながらない。

問題は意欲ではなく導入設計
02 / Flow

旧フローのまま

従来工程にAIを足すだけでは部分最適になり、業務全体の時間は縮まらない。

03 / Tool

道具化されない

テンプレートや入力様式がなく、担当者ごとに品質と使い方がばらつく。

04 / System

推進者が不在

責任者、利用ルール、効果測定、改善サイクルがなく、試行で止まる。

THE GAMEFUL COMPANY© 2026 YAOYA Inc. All Rights Reserved.01背景と課題04

個人の学習ではなく、
業務の作り替えを進めます。

AI活用を現場に残すために、業務の選定、流れの再設計、使える形への実装を同時に支えます。

棚卸し

部署別の課題と業務を可視化し、効果・実現性から優先テーマを選びます。

AI活用診断・候補リスト

再設計

現状と理想の流れを描き、人・AI・システムの役割を決めます。

新業務フロー・運用ルール

実装

GPTs、テンプレート、簡易AIツールとして現場で使える形にします。

実装物・定着ロードマップ
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HOW TO

成果が出た型を、御社用へ変換する。

600件以上のAI活用パターンを起点に、ゼロから用途を考える時間を短縮。候補を広く出したうえで、御社の業務・データ・運用条件に合わせて絞り込みます。

600+

成果が確認された
AI活用パターン

御社に合う候補を提示30〜50
効果と実現性で優先化3〜5
現場で使える形へ変換実装
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SCOPE

3つの軸で主要業務をカバーします。

顧客接点、管理部門、企画・調達まで、AI活用の対象は一部門に閉じません。主要業務を3つの型で捉え、部門ごとの業務特性に合わせて再設計と実装を進めます。

FRONT

顧客接点・
営業強化

CS、マーケ、インサイドセールス、営業、営業事務の業務をAI前提で再設計します。

CS営業マーケ
BACKOFFICE

管理部門・
共通業務の変革

受付、事務センター、経理、人事・労務、法務、情シスなどの定常業務を効率化します。

経理人事法務
OTHER

企画・調達・
リサーチ支援

市場調査、競合分析、購買・調達、生産管理など、判断支援の速度を上げます。

調査企画調達
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SCHEDULE

個人利用から組織運用へ、6ヶ月で移行する。

診断から実装、定着までを段階的に重ねます。前半でテーマを決め、後半で現場利用と改善に比重を移します。

01
AI活用診断・業務棚卸し
02
活用パターン提示・候補選定
03
業務フロー再設計
04
GPTs・テンプレ
簡易AIツール実装
05
現場運用
改善
06
組織定着
次期ロードマップ
M1M2M3M4M5M6
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6ヶ月後に残る主な成果物

診断結果、候補リスト、業務フロー、GPTs・テンプレートまで、現場に残る形で納品します。

AI活用診断レポート現状、課題、改善余地を部署別に整理
AI活用パターン 30〜50個自社業務に置き換えた具体的な用途案
部署別候補リスト効果・難易度・リスクを含む優先順位案
優先実装テーマ 3〜5個6ヶ月内に検証・実装する対象業務
Before / After業務フロー人とAIの役割、確認、責任範囲を明文化
GPTs・テンプレ・簡易AIツール現場で繰り返し使える実装物一式
THE GAMEFUL COMPANY© 2026 YAOYA Inc. All Rights Reserved.03プログラム詳細09

毎月の支援内容

月次の設計・改善ミーティングとワークショップを通じて、作って終わりではなく運用に乗せます。

AI組織開発ミーティング月1回、進捗・課題・次の実装テーマを整理
業務改善ワークショップ月1回、現場業務を棚卸しして改善案へ落とす
業務フロー再設計人とAIの役割、確認、責任範囲を設計
運用ルール作成利用ルール、入力様式、管理方法を整備
現場定着支援利用状況を見ながら、改善と習慣化を支援
週1ワークショップ参加コミュニティ参加を通じて実践知を補強
THE GAMEFUL COMPANY© 2026 YAOYA Inc. All Rights Reserved.03プログラム詳細10
PRICE

ご利用料金

業務が変わる状態までを作る、6ヶ月間の伴走支援です。

AI組織開発プログラム 6ヶ月プラン
30万円/月
総額180万円/6ヶ月

料金に含まれる支援

AI活用診断
業務棚卸し
業務フロー再設計
AIツール実装支援
月次伴走・改善
現場定着支援
実装範囲や外部システム連携が大きい場合は、要件確認後に個別見積りとなります。
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AIを学ぶ会社から、AIで業務が変わる会社へ。

初月から業務診断とAI活用テーマの選定を開始し、6ヶ月で個人任せから組織運用へ移行させます。候補業務が未整理の状態でも、棚卸しから開始できます。

現状

個人任せ

何に使えばよいか分からない
ChatGPTを個人利用しているだけ
業務フローは昔のまま
推進体制がない
6ヶ月後

組織運用

自社業務に合うテーマが明確
Before / Afterフローがある
GPTsや簡易AIツールが現場で使える
推進者と次のロードマップが明確
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CONTACT

まずは、
業務の棚卸しから
はじめませんか。

候補業務が未整理でも問題ありません。現在の業務や課題を伺い、AI活用の優先テーマを一緒に整理します。

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お問い合わせ
06-7713-2060
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ABOUT US

累計390社・1,000名以上のAI導入支援実績。

社名
YAOYA株式会社
設立
2010年8月4日
代表者
代表取締役 CEO 福本真士
本社所在地
〒550-0014
大阪府大阪市西区北堀江1-19-1
八光心斎橋AIRビル7F
従業員数
38名(2026年3月末時点)
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